日本史 語呂合わせ(奈良時代まで)

雑記

子供の勉強を手伝った時、日本史語呂合わせを作っていました。それをまとめてみます。


57年 倭の奴国王、後漢の洪武帝に朝貢、印綬賜る。

かんにこくの使者


239 卑弥呼が、魏に使者を送る

卑弥呼のふみくる。


248 卑弥呼死す

にしは日食、卑弥呼死す


478 ワカタケル(武、雄略天皇)南朝に使者

ワカタケルの


527 筑紫国造、磐井の乱

ごになった、磐井の乱


538 百済の聖名王から仏教伝来

ごさんぱい、仏像に


593 聖徳太子、摂政になる

ごくみの話を聞く聖徳太子


603 官位十二階を制定

むれよ、官位十二階


604 憲法十七条制定

むれめ、憲法十七条


607 小野妹子、隋に派遣

隋にむれなす、小野妹子


645 大化の改新

むじこの世づくり、大化の改新


663 白村江の戦い

む、むざん、白村江


672 壬申の乱

天武は、ぶなんに壬申の乱


701 大宝律令完成

なわひとつ、大宝律令


710 平城京遷都

なんと大きな、平城京


723 三世一身法の発布

なにさ、三世一身法


729 長屋王の辺

光明子の、なにくるしんだ、長屋王


740 藤原広嗣の乱

なして、藤原広嗣の乱


743 墾田永年私財法

なんとしざいは、墾田永年


752 東大寺大仏開眼供養

皆の衆、大仏さんでなごん


763 恵美押勝の乱

なむさんだ、恵美押勝(藤原仲麻呂)


784 長岡京遷都

なわしった、長岡京


792 郡司の子弟、健児採用

郡司は、なくに、健児性


取り合えず、奈良時代までです。

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